ガンダムや興味のあることを綴るブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(●´Д)トマト(Д`●)(BlogPet)

UPANDAは、ここへ自慢したかも。
ここへトマトも自慢したかったみたい。
ここにNUOで自慢したかもー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「UPANDA」が書きました。

スポンサーサイト

僕と彼女の×××

僕と彼女の×××(ぺけみっつ)(著者:森永あい)月刊コミックブレイド(毎月30日発売)にて隔月(偶数月号)連載中!第1~3巻発売中!

今頃、気になって買った本。…というか、友人に無理矢理読まされてハマった。なんか悔しい…。でも内容は面白いから良しとしよう。雑誌連載も隔月だから、なかなか単行本にならないのが欠点か。

20060829.jpg


(●´Д)トマト(Д`●)

今日は「(●´Д)トマト(Д`●)」。

NUOぺーにゃ青いとまと だーにょ

青いとまとになったあなたは、筋肉質で力自慢なのでは??将来力をもちいる、しごとにつきたいと、おもっているのでは??せいぜいがんばりましょう

NUOさんのラッキー楽器は、尺八です!

…偶然、青かっただけ。

20060828.jpg


次回のアイコン060827

今回はリクエストアイコン3個と連邦・ジオンから3個作成しました。選考基準は特になし。思いついたものを作っただけです…(;^^A
次回は新規作品5個+(?)の予定です。新規は全身データが曖昧なので予定変更もあるかもしれません。

20060827.jpg


先週のキャラホビチケット

2枚セットを購入しました。友人と2人で行ったわけです。

20060826.jpg


音名占い

今日は「音名占い」。

NUOさんはド# ですよっ!

ド#さんのあなたは、ファッションリーダーの素質がある人です。おしゃれについてのポリシーを持っていますが、決しておおげさに自分を誇示したりしません。TPOに合わせた着こなしができ、さりげないアクセサリーを組み合わせることが上手…などの面で、ひそかにあなたをお手本にしている人も多いはず。外見だけでなく、しぐさや言葉遣いなど、内面からにじみ出る美しさがあなたを引き立てているのでしょう。しかし、美を追求するあまり、流行の先端の服や新しい化粧品をつい買ってしまうなど、やや浪費癖があるようです。自分に本当に必要なものを揃えることで、落ち着きが生まれるでしょう。

NUOさんのラッキーアイテムは、派手な下着です!

20060822.jpg


キャラホビ2006

土曜日に行ってきました。暑い日差しの中、外で3時間くらい待たされて入場できました。来年以降は限定プラモで欲しいのがある場合の年だけ行こうと思う。なんと言っても今年の限定ガンプラにはガッカリでした。PGストライクガンダム、MGギャン、アストレイブルーフレーム。正直、心から欲しいと思うものはなかった。ギャンはとりあえずハガキで買うつもりでしたが、人気がないのか一向に売り切れずハガキを配る気配がなかったので止めました。(夕方4時くらいに売り切れてハガキ配るって人気なさすぎ。そこまで待ってられないから!人気あれば昼前に売り切れるからね)PGストライクはすぐ売り切れたが値段が高すぎだったので、たぶん在庫は少なめにしておいたのであろう。予想どおり一番人気がなかったのがブルーフレーム。新しめの作品を売りたいのはわかるが、一般的にはマイナー。宇宙世紀好きは買わないし、SEED好きでも、そうとう好きでないと本編以外は興味を持たないでしょう。ほんと今年は失敗でしたな(個人的に)

20060821_1.jpg 20060821_2.jpg


次回のアイコン060820

今回は休みをとっていたこともあり、予定とは違うアイコン作成となってしました。やはり1週空けると作成力が低下しますね…。
次回はどこかの連邦とジオン兵を作成予定(まだ決めてない)

20060820.jpg


戦いをまともにやろうとするからこういう目に遭うのだよ

gyan.jpg【ギャン】MS-15
主なパイロット:マ・クベ
登場作品:機動戦士ガンダム


ジオン軍の次期主力MS候補であったがビームライフル装備のゲルググに敗れ、主力MSとしては不採用となった機体である。西洋の甲冑の騎士を彷彿させるデザインが一部の人に人気があったらしい。ほんのわずか生産されたギャンが本編で活躍したのは、その騎士的なデザインを気にいったマ・クベ大佐が自分専用機として出撃した時である。主力兵器の専用ビームサーベルをフェンシングのように突きまくるのがギャンらしい戦い方といえるだろう。だがそれだけでは戦闘において厳しい状況になるのはあきらかであった。元々、ギャンは火力不足であったので、それを補うためにマ・クベ大佐のアイデアによってシールドミサイルやハイドボンブなど開発されている。シールドミサイルはシールドに備わった針状ミサイルで、大量に発射することで目標をボロボロにすることができ、特に対MS近接戦闘において絶大な威力を発揮する。またハイドボンブは主に宇宙空間において使用される浮遊機雷で、ステルス性が備わっていて連鎖爆発をして大ダメージを与える兵器である。それらの武器を使用した結果、MSの操縦をほとんどしていなかったマ・クベ大佐でも途中までガンダムと対等に渡り合ったことで対MS近接戦闘で有効な兵器であると証明された。関係ないが頭のツノ(アンテナ)が壷の形に見えるのは気のせいだろうか(笑)

さあ来い。戦い方を教えてやる!

kenp.jpg【ケンプファー】MS-18E
主なパイロット:ミハイル・カミンスキー(ミーシャ)
登場作品:機動戦士ガンダム0080・ポケットの中の戦争


強襲用に特化された近接戦闘専用MSとして(ジオングを除いた場合)ジオン公国軍の最終MSである。機体名称のケンプファーはドイツ語で「闘士」という意味。この機体はザクを基本に機体フレームとジェネレーター、スラスター出力の強化を行っただけのものである。外見がザクと大きく異なるのは、内部構造がザクとはかなり異なっているためと、単なるデザイン上のバリエーションである。こういう説明がなければザクを基本としているなんて、わかるわけないです!(汗)ちなみに武装は専用ショットガン、ジャイアントバズーカ、シュツルム・ファウスト、ビームサーベル、60mm機関砲、可動式チェーンマイン。武装にビームサーベルがあるが、ジェネレーター出力が下がる為、本編では未使用。あくまで例外として用意されたものである。それ以外はフル装備で登場している。そしてケンプファーといえば、やはりチェーンマインでしょう!この特殊兵器は数個の爆雷を鎖状に繋げたもので、相手に巻き付けて、一気に爆発させるというものである。このようにケンプファーは、非常に多数の兵装オプションを持つ。これは、統合整備計画以降の規格統一の恩恵でもあったが、同時にケンプファーが多岐にわたる武器を器用に使いこなす柔軟性を持っていたためであった。ただ、残念ながら終戦真際にロールアウトされたため、目立った戦果を挙げることはなかった。しかし、ケンプファーのコンセプトの確かさは高い評価を得ており、ジオン解体後の連邦製MSにその設計思想が導入されているらしい…が一年戦争以降は汎用兵器が中心となり、次第にその姿を消して行くことになるのであった。

ペルソナ占い

今日は「ペルソナ占い」。

NUOさんのペルソナはカーリー です!

カーリーがペルソナのあなたは、実直で義理人情に厚いタイプです。他人から受けた恩はきっちり返しますし、困っている人がいれば手を差しのべずにいられません。一言でいうと、とても円満な人格者です。それゆえ、他人と争うことが嫌いで、自分が傷つくことはもちろん、相手が痛手を受けることも苦手です。そういった場面を避けられないときは、自分から身を引いても良いとさえ思うほど。あなたにとっては、人との調和をとったり、お互いに楽しく気分良く過ごせることが、何より大切なのです。また、さっぱりした気性ですから、気に入らないことがあっても根に持つことはありません。どんな環境にも順応できる、たくましさと適応力を持っています。

20060817.jpg

ガンダム関連ニュース060810(BlogPet)

いつも、NUOは
!)MS(MF)はグランドFACTダム、デスアーミー(他バリエーション)、グーン、ゾノ、ザウート、V2バスター、ドラケンEが載っていました。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「UPANDA」が書きました。

ロンド・ベルなら鈴を鳴らしてりゃいいんだよ!

rs-geara-d.jpg【レズン専用ギラ・ドーガ】AMS-119
主なパイロット:レズン・シュナイダー
登場作品:機動戦士ガンダム逆襲のシャア


ネオ・ジオン軍のエースパイロットには自分の機体をカスタム化できるという特権がある。これはジオン軍の頃より続く軍の風習であり、小隊長であるレズンは自分の機体をブルーパープルのカラーリングに染めていた。ただし彼女の場合、その機体性能は一般のギラ・ドーガと何ら変わるところはなかった。たぶん短期決戦だった為にカスタム化する暇がなかったのではないだろうか?まあそれでもエースパイロットらしく、それなりの戦果をあげたようだが、ラーカイラムの機銃を撃っていたチェーンにより狙撃されている。ちなみにギラ・ドーガは旧ネオ・ジオン時代に設計されていた機体で、そのシンプルなデザインと、各種武装の充実、そしてコストパフォーマンスの高さが見込まれて、新ネオ・ジオンの主力機となった。一応ザクを基本としているようだが、新規に設計し直された機体なのでザクから流用された部分はない。にもかかわらず、ドーガ系MSは、ザクの後継機に相応しい地位を得た。(ある意味、発展した機種の集大成だったのか)ジオンの伝統に基づき、小隊長以上の指揮官機頭部には頭飾(いわゆる"ツノ")が取り付けられている。武装はビームマシンガン、ビームソードアックス、グレネイドランチャー、シュツルムファウスト、電磁ワイヤーと豊富である。ビームマシンガンは一般兵と小隊長用で違いがある。

三位一体攻撃から逃れることは出来ないんだよ!

jamru.jpg【ジャムル・フィン】AMA-01X/
主なパイロット:スリーディー(デル、ダニー、デューン)
登場作品:機動戦士ガンダムZZ


アクシズが開発した宇宙用可変MA。普通は可変MSといわれるのが一般的であるがジャムル・フィンの場合はあくまでもMA形態がメインであるのでMAとして分類される。この機体のコンセプトは1年戦争のビグロに似通ったものがありこの機体は大口径のメガ粒子砲とビームキャノン、小型ミサイルを装備している。オプション?としてブースターユニットを装着して長距離移動も可能とされる。さらに通常のブースターユニット以外に、木星圏での運用も可能な超大型ブースターユニットというものさえある。正直ここまでしてジャムルフィンを使うとなると、戦闘には不向きだと思うのだが…。一応、放送では第38話「鉄壁、ジャムルフィン」の話で初登場してます(活躍はこれが最初で最後?)黒い三連星やヤザン隊のように3人のパイロットであるデル・ダニー・デューンというジャムルの3D(スリーディー)と呼ばれる3機小隊が登場してZZを苦しめたのだが…結局、決着がつかず終いである。その後は登場した覚えがない程、存在感のない機体となってしまった(汗)だいたい、そこまでして可変にする必要性があったのだろうかと疑問を感じずにはいられない。MS形態で有効なのは、その時だけ使用可能なクローアームくらいしか思いつかないし、たとえクローアームを使用するにしてもリーチが短すぎる気がする。まあ格闘には不向きな機体であることは間違いないであろう。

EXAMシステム起動!!

destiny.jpg【ブルーディスティニー1号機】RX-79BD-1/
主なパイロット:ユウ・カジマ
登場作品:機動戦士ガンダム外伝(セガサターン)


このゲームは途中までやったんですが、最後の宇宙編だけ買わずに終わりました。ゲーム的に自分には馴染めなかったからです(汗)ストーリーは好きでしたよ。しかもこの作品に登場したMSやキャラクターは『ギレンの野望』や『Gジェネシリーズ』にも登場して活躍してくれました。ブルーディスティニーはジオンから亡命してきたクルスト博士が開発した、ニュータイプ専用のコンピュータシステム(EXAM)を搭載した試作実験機。EXAMシステムはマリオン・ウェルチというニュータイプの少女の力により完成したものであるが、その代償としてマイオンは意識が戻らなくなる。その原因はクルスト博士の考え方が変わったということがあった。クルスト博士の考えとはニュータイプがいずれ自分達、オ-ルドタイプを滅ぼすだろうというものであった。そして完成したのがオールドタイプでもニュータイプと互角に戦える機体であった。これは全部で3号機まで作られている。この1号機はシステムをジムの頭部に積んでいたため、ジムという見かけと違い圧倒的な強さを見せてくれた。しかしこの機体は、はっきり言ってしまえば兵器としては失敗作であるということはあきらかでしょう。力の無い者が乗ればシステムを制御できなくて暴走してしまうのですから。実際、暴走して味方であるはずの連邦軍のMSにまで襲ってくるのはもはやバーサーカーのようなもの!EXAMシステムが発動しているときは目が赤くなって、狂暴化!!ジムにはもったいないほどの強さです。まあ本来はガンダムの頭部を使う予定が間に合わなくてジムを使用したようです。その為、それ以降の2、3号機はガンダムの頭部を使用していますから。でも最初にジムを使用したのは私にとっては斬新な発想でした。

動けんよ!ゼータ!!

blue_hamb.jpg【ハンブラビ】RX-139/
主なパイロット:ヤザン・ゲーブル
登場作品:機動戦士Zガンダム


最初に見た時はこんなエイみたいなのが強いのか?と思いましたが…強かった…いや、うざかったと言うべきか!?私はヤザンといったらハンブラビ!!ハンブラビを「野獣(ヤザン)の駆る蒼き魔物」とはうまく言ったものです。ハンブラビはガブスレイの直接の後継機ですがガンダム系のMSの影響を強く残していたガブスレイとは異なり、変形機構の思想だけを受けついでいました。第二世代MSの中でも特異な形状を持ちますが、能力をはっきりと割り切って作られただけあって、高い性能を獲得しています。このため、ハンブラビは、先行量産にとどまったものの、可変MSの中でも量産された数少ない機体でした。可変機構が複雑でないため、稼働率が高いというのもメリットです。また、このMSは、各種の特殊武装の試験機とされています。これは、単機能MSに比較すると可変MSはその構造上の制約から出力や攻撃力が低く抑えれてる傾向にあるため、それを補う目的がありました。主武装の電磁ネットである「伸縮式電撃ワイヤー」(通称:海ヘビ)はハンブラビが3機で連携して相手を捕獲して電子機器、そしてパイロットに直接ダメージを与えることができる有効的な武装です。ハンブラビが柔軟性と運動性があり、そして3機とも優秀なパイロットがいたからこそ威力を発揮したのでしょう(残り2機はダンケル・クーパーとラムサス・ハサ)そして隠し武器として背部に装備された棘状ブームは、近接戦闘において有効でした。可変MSは賛否両論ありますが中にはこういう特殊なタイプもあっていいのではないかと思っています。

ザクとは違うのだよザクとは…

blue_gouf.jpg【グフ】MS-07/
主なパイロット:ランバ・ラル(青い巨星)
登場作品:機動戦士ガンダム


地上戦しかも近接戦闘に特化されたMS、それがグフです。 初代ガンダム第12話で稲妻と共に現れた青いMS(青い稲妻?)を見たとき、 こいつは強いぞってインパクトを私に与えたものです。実際にグフは強かった! ランバ・ラルが乗っているということもあるが、まだ見たことのない武器 (ヒートロッド、85mm5連装マシンガン、ヒートサーベル)が装備されていて 子供が見ても「へー、ザクとは違うんだ」って印象を与えたものです。 特にグフの代名詞であるヒートロッドは電子機器はもちろん、パイロットに直接打撃を 与えるという点で非常に優秀な武装だったと思われます。 それでもザクとどこが違うの?って質問もありますが(笑)ザク以上のパワーと武装。 さらにランバ・ラルの為にあえて青にしたかのようなカラーリング。そして、 その後の地上MSの発展型にも貢献しました。ただグフと違いドムはその後の作品でも後継機が 活躍しているのに対して、グフは地上戦のみということが原因で1年戦争後姿を消して いくことになりました。それでもガンダムとのチャンバラ(失礼)をしてくれたおかげで、 その後のガンダムシリーズのバトルを発展させるなど立派な仕事をはたしてくれました。 しかしランバ・ラル死亡後のグフはあまり活躍の場面は見受けられないのが残念です。 量産されてからドダイYSに乗ってそこそこ活躍したけどね…。 やっぱりパイロットは重要だなぁ。その後、約15年の時を経て「第08MS小隊」で 鬼神の強さを持った『グフ・カスタム』が登場したのはうれしかったですね。 それについては、また別の機会に語ります。

ガンダム関連ニュース060810

FACT FILE96

表紙はマスタ-ガンダムです。クーロンガンダムがDG細胞により変異した姿。(ただし東方不敗はDG細胞に感染されていなかった。)東方不敗の愛機としてゴッドガンダムと幾度となく戦った機体です。

キャラクターはレコア(ティターンズ)、ミゲル、シーゲルなどSEEDのザフトキャラが多数。アデスのフルネームはここで初めて知りました(後で更新しないと…!)MS(MF)はグランドガンダム、デスアーミー(他バリエーション)、グーン、ゾノ、ザウート、V2バスター、ドラケンEが載っていました。

20060809.jpg


惑わされちゃダメだ!!

今日は「惑わされちゃダメだ!!」。

NUOさんはギニア です!

ギニアさんは、ちょっぴり頑固で、とても意志の強い人。いったん決めたことは、最後までやり遂げなければ気がすまないタイプでしょう。途中でどんな困難に陥っても、自分の中から困難を乗り越える力と勇気を引き出し、ゴールまで頑張り抜きます。それはとても素晴らしいことなのですが、なんでも一人でやろうとするのはちょっと考えもの。時には周囲の意見やアドバイスにも、耳を傾けてみて下さい。あなたのために言ってくれている言葉を、真摯に受け止めることができれば、あなたはさらに輝くことができるでしょう。恋愛面でも、あなた一人がどんどんリードするよりは、二人の歩調を確認しながら進んでみて。二人の絆がさらに深まるはずです。

NUOさんの開運衣装は、セーラー服です!

20060808.jpg


魔法少女リリカルなのはA's(BlogPet)

NUOは
この「蘇る逆転」にはDSオリジナル要素として指紋鑑定作業があったんですが、これには驚いた(事前知識を得てなかったので…)DSのモニターにFACTを吹きかけるとゲーム上の粉がちらばっていき、指紋のある箇所だけが残るんです。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「UPANDA」が書きました。

次回のアイコン060806

今回はリクエストアイコンがイグルーのジーン・ザビエル、SEED DESTINYのアマギ、ソガでした。イグルーはまだしっかりチェックしていないのでジーン・ザビエルというキャラのことをまったく知りませんでした。今後チェックしてみようと思います。Vガンキャラは他の作品と比べて、キャラクターがまだまだ沢山いる感じです。と、言ってもあんまり優先しすぎないように他作品も幅広く作ろうと思います。

次回は盆休みでお休みさせてもらいます。たまにはリフレッシュしたいので…。次のアイコンアップは20日になる予定です。作成予定は新規作品キャラ5個です。リクエストが発生した場合はまったく未定。

20060806.jpg


しょうがねぇ、殺されるよりは殺すほうがマシってね

calamity.jpg【カラミティガンダム】GAT-X131
主なパイロット:オルガ・サブナック
登場作品:機動戦士ガンダムSEED


地球連合軍が開発した新型ガンダム3機の内の1機。それら3機はPS装甲(フェイズシフト装甲)の発展型であるトランスフェイズ装甲を採用している。これは機体の重要部分だけを守ることによってPS装甲の展開時間を長くするという改良が施されている。カラミティはザフト軍に奪われたバスターガンダムの特徴である長距離攻撃をさらに強化した機体であるが、さらにシールド(ケーファー・ツヴァイ)を装備して防御力も高めている。武装は…○125mm2連装高エネルギー長射程ビーム砲『シュラーク』○337mm・プラズマサボット・バズーカ砲『トーデスブロック』○580mm複列位相エネルギー砲『スキュラ』○115mm2連装衝角砲『ケーファー・ツヴァイ』。これほどの武装を持ちながら、すぐに弾切れになったのはパイロットのオルガが戦況を考えずに撃ちまくったせいである……。薬物投与された彼はナチュラルであるにも関わらずコーディネーター級の操縦をやってのけた。だがそれはパイロットというよりカラミティの生体CPUとして扱われた結果である。ある意味カラミティにとって彼は必須のパイロットということになったのだろう。もう少し冷静に対応していれば、もっと戦果をあげていた!と思いたい(笑)ちなみにカラミティとは惨禍、災難の意味を表す。

※PS装甲:ミサイルなどの実弾攻撃を無効化する特殊装甲

魔法少女リリカルなのはA's

「魔法少女リリカルなのは」の続編。DVD全6巻見ました。今回は魔法使いがたくさん出てきて戦闘しまくりの印象でした。恋愛どーのこーのってのはほとんどなかったんじゃないかな。1~2話あたりの真田さん(爆…じゃなくてヴィータ)にはむかつきましたが、ストーリーの内容を追っていくと、なるほどな~と理解できたのがよかった。仮面男も反則的に強くて、おかしいと思いながら見てましたが、こちらも2人になった時点で誰と誰だかわかりました(気づくの遅い?)

この作品には自分の欲望で動いている人間はほとんどいなくて、誰かのためにあえて悪者になっているというのがポイントかな。前作もそんな感じだったし。

今回の作品で一番印象に残ったのは主人公なのはのセリフ。ヴィータが、なのはに対し悪魔だと言ったとき、

「悪魔でいいよ…悪魔らしいやり方で、話を聞いて貰うから!」

ってところ。え?これって魔法少女ものから一線を超えちゃってないか?って驚いた。カワイイよりカッコイイ!しかも他のアニメより作画のクオリティも高いしマジオススメです。


魔法少女リリカルなのはA’s Vol.1

逆転裁判 蘇る逆転

だいぶ前に発売されたニンテンドーDSのゲームです。もう安い値段で売っていますね。このシリーズはずっと友人に借りてプレイしていますが、今回はDSで初登場なのに以前の内容と同じじゃないか?…と思っていたら、1~4話までが同じで、5話にオリジナルストーリーとして「蘇る逆転」という話が入っていました。

この「蘇る逆転」にはDSオリジナル要素として指紋鑑定作業があったんですが、これには驚いた(事前知識を得てなかったので…)DSのモニターに息を吹きかけるとゲーム上の粉がちらばっていき、指紋のある箇所だけが残るんです。音声認識は大人のDSトレーニングで知っていたけど、息を吹きかけるのは初めてだったので、今までのゲームになかった驚きと同時に、素直に面白いと思いました。

DSオリジナルストーリーはこれだけでしたが、法廷パートが3回(前半・後半を分けるももっとある)もあったので、もう大変でした。あいかわらず逆転の逆転劇…。勝ったと思っても「異議あり!」とか言われるし、最後まで安心できないゲームでした(笑)


逆転裁判 蘇る逆転 Best Price!

モビルスーツの性能を活かせぬまま死んでゆけ!

blue_B3-gouf.jpg【グフ・カスタム】MS-07B3
主なパイロット:ノリス・パッカード
登場作品:機動戦士ガンダム第08MS小隊


グフ=エースパイロット専用。このイメージをさらに強くしてくれたのがグフ・カスタムです。第08MS小隊の作品終盤、嵐の山に登場しました。その時のノリス大佐が乗ったグフ・カスタムは本当に強かった!ジェット・コア・ブースター、量産型ガンタンク等を撃墜しまくったのには圧倒的ではないかと言いたくなるほど。ザクほどのバリエーションがないのはグフでも語ったように地上戦のみというのが原因である。しかし新型のドムが流通してもエースパイロットやベテランパイロットたちからはグフを好んで使用されることが多かったようです。特にこのグフ・カスタムはグフと違い内部固定武装ではなく外部固定武装を採用しヒートサーベル、ヒートワイヤー、3連装機関砲、そして主武装のガトリングシールドといった外部武装により状況によって武装を外して、他機種の携行火器の使用を可能としました。そういえばガトリングシールドを初めて見たときガンダムヘビーアームズがすぐに思い浮かびました。当時08小隊製作中にテレビではガンダムWが放送中だったから、そうイメージしたのは私だけではないはず(笑)だからガトリング砲がすごい強く見えたもんです。ガトリングとシールドを合わせるというのは使いにくそうな感じでしたがグフ・カスタムのシンボルと考えれば画期的なデザイン?だったと思います。あと私的にグフ系は量産機っていうよりもエース専用機っていうほうがイメージがあってる感じでかっこいいですね。最後にノリスもラルもそうだが、『モビルスーツの性能』にこだわりを持ってるようでした。さすがベテラン!!

FACT FILE95

表紙はアッザムです。テレビ版にしか登場していないので、あんまり覚えていないです。なんでキリシアが乗ったんでしょうねw

キャラクターはセシリー(ベラ・ロナ)、トッリ・アーエス隊、モーラ。MSはトムリアット、魚の骨(シノーペ級)、トールギスIII。

宇宙世紀ガイドはイグルー関連でした。イグルーはまだ把握しきれていません。もうこれでもかってくらいミリタリー性あふれてる感じです。内容が濃いから…。どっかの作品とはくらべものになりませんな~…ww

20060801.jpg


アクセスカウンター

カレンダー

07 | 2006/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ

一般系リンク
公式系リンク
オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

プロフィール

NUO

Author:NUO
ブログトップページはこちら

問題ある記事、画像の報告があれば削除致します。

Amazon商品一覧
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。